曼荼羅アート専門店|Atelier Otoha 歴史ある曼荼羅は自然から人々が学び身近にあるものとして共に生まれてきました。円は自然界に多く有する形で曼荼羅はその身近な円で表現され宗教や国、時代を超えて伝わっています。曼荼羅アート専門店【Atelier Otoha】では、中村清美が心で感じたエネルギーを曼荼羅で表現し皆様へお届けできたらと思っております。

今日の出来事と、私の変な能力の話。

気づいてたけど、やっぱり私は変。

今日は人混み苦手な私が、美容室にいきました。いやー、私にとって

人混みは、人の声があちこちから聞こえてくる、大変な場所なのです。

それと同時に、その人との境界線が曖昧になるというか、その人の

情報が色々なところから入って来ちゃうタイプなので、人混みが本当に

苦手です。そんな私がもう、髪の毛の多さに耐えられなくて、美容室に

いきました。

 

美容室のシャンプーをしてくれる人と話していたのですが・・・。

美容室の店員さん:最近の子供たちは、スマホやPCが当たり前にあるから、

小さい時から、静かにして欲しい時とか、親が、YouTubeとかで

アンパンマンを見せたりしますよねー。

 

私:そうですね。まぁ、親御さんのお気持ちもわかりますけどね。

私も10年以上前には、どうしても必要な時に使っていましたよ。

その行為自体、嫌がる親御さんもいらっしゃいますよね。

でも正直、どちらでもいいですよね。どちらもその人が選んだこと

ですからね。

 

美容室の店員さん:確かにそうですよね。でもブルーライトとか、小さい頃から

浴びてるんですよね。ブルーライトとか、気になりますよね。

 

私:あー、そうか。でも、ブルーライト浴びる機会が多いなら、人間の

体が進化して、ブルーライトに強い体に変わるかもしれないじゃないですか!

 

美容室の店員さん:!!!!!なんかいいですね、夢がありますね。

 

私:あ、私、変なこと言ったかも・・・。昔から人が考えないようなことを

考えてたりしてて、普通に憧れてたんですよ。基本的に、妄想族なので。

 

美容室の店員さん:そういう人の発想が、新しいものを作るんでしょうね!

私も、妄想好きですよー。

 

私:ブルーライトが問題なら、ブルーライトをカットする画面にしたらいいのに!

って思いません?デフォルトでブルーライトカットの画面にしないのは、

気にしていない人も多いからでしょうね。別売りにしているのは、商売に

なるからですよね。そしてブルーライトカットのメガネとか、気にされる方は、

買いますからね。そうじゃないと商売にならなくなりますからね。

 

美容室の店員さん:確かに!!!!商売にならなくなりますね。私思いきり、

ブルーライトカットのシールを貼っています。

 

私:あ、そうなんですね。いいんじゃないですか?

自分の体を思ってのことですから。私は全然気にしないタイプです。

というか、忘れちゃうんですよね、ブルーライトの存在。

ブルーライトのことも、「問題」といえば、違う商品が売れますからね。

知らないうちに、洗脳されてますよねー。

 

美容室の店員さん:そうですね。怖いなぁ。

 

私:いや、自分でその時に必要と思ったものを買えばいいと思いますよ。

でも流行りとかも、実は洗脳だなって思います。まぁ、流行っているものが

好きなら、それも選択の1つだから。

 

美容室の店員さん:私、新しい物好きなんです。

 

私:私も新しいもの好きですよ!新しいものも使わないとわからないし、

実際に自分で試して、好きか嫌いか判断すればいいじゃないですか!

 

美容室の店員さん:ありがとうございます。確かに、新しいものも試さないと

わかりませんからね。なんか、悩み相談受けてるみたいですね!

 

私:??こちらこそ、ありがとうございます。なんだかよくわからないけど???

 

美容室の店員さん:カラーの時間を置きますので、しばらくお待ちください。

 

カラーの時間を置く間、待っている時。

人と話すのは苦じゃないけど、実際は、1人で静かにしていたいのです。

基本的に、周りの情報が入りすぎるタイプなので、人が離れたら、

自分の世界に入っていないと、話している人の情報が入りすぎて

辛くなるんです。

 

あんだけ話す人が、いきなり静かにしていたら・・。

気を遣わせてしまったようで。

 

美容室の店員さん:こちらの本を置きますね!

 

私:ありがとうございます。

 

と。

よくある光景。読んでいる方の中にも、ありますよね、こういう経験。

 

いや、今、本読みたいわけじゃないんだよね。

人間観察が楽しくて、しかも、遠くの人の話し声とか聞こえてきて。

その人の思いとか、あ、今、この人こういうこと考えてるとか、

情報が多すぎるのです。

 

私が引きこもるのが好きなのは、そういう情報が面倒臭いと感じることが

多いのです。1人にならないとその情報や、その人の思いを切れないのです。

繋がりすぎてしまって、ヘトヘトになる。

 

あー、この人は、こういうタイプで、こういうのが苦手なのかもなー

とか。その逆もあったり。そして、わかることが多すぎるために、先回りして

してあげちゃったり。それお節介だよな、私の悪いところだな。ってやってから

落ち込む。

 

本当に、そんな情報は私にとっては、いらないこと。

 

エンパスというか、境界線がなくなってしまうとはよく、スピリチュアルに

興味がある方々に言われ続けて、知ってたし、自分のことだからわかっていたけど。

 

今日も、色々情報を処理してたなぁ、私。

過去に、「エンパスは、してはいけないことだよ!過去に文明が

作られてきて、本音と建て前という、歴史の中で作り上げられた

文化を無視してしまうことになるから!」って思いきり

叱られた覚えがあって。でも、その人が恐れてるだけで、結局、

私にはその言葉響かない!って思って、その人に、逆ギレした

覚えがあります。

 

それでも、本当のこと書くのが怖いのですが、でもいいや、

私のブログだし、私の書きたいことを書くって決めたんだ。

って思って、書きます。しかも、ここは私の決めたもので

成り立っているところだから、人になんて言われようと

私がやりたいことやると決めていこう!って思いました。

 

エンパスの特徴?

私の場合は、口で話していることと、心で思ったことが同時にわかって

しまうのです。私は勝手に、ダブルメッセージと名付けてます。

例えば、店員さんが話していたことや、お客さんの話していたことから。

 


あるお客さん(男性):「飲み会でね、知り合いに飲ませたら、ありえないくらい態度が

変わって、人はこんなに変わるんだって思って、だいぶ引きました。もう二度と

その人と飲みに行きたくないですね。だいぶ変わるんですよ、ありえないくらい。

人って怖いなぁって思いましたよ。」

(心の声:「飲ませた俺は悪くないよ、勝手に途中から飲みだして、人変わるんだもん

こえーよな!それが本性かよって思ったよ。」と同時に、2つ感じ取ってしまいました。)


他のあるお客さん(女性):「私ももう歳だから、羨ましいなって思う女性もいても、

そうなりたいと思いますが、なんせ、歳だし、自分は綺麗じゃないほうだから。」

(心の声:「私、色々な髪型にしたいけど、髪の毛が薄くなってきちゃったし、

白髪もすごいし。憧れるのは、みんな綺麗で若いのよね。」と同時に、

2つ感じ取ってしまいました。)


美容室の店員さんが他の店員さんへ言ったこと:「そんなことより、シャンプーお願いします。」

(心の声:「お客様と話すのも大事だけど、持ち場に帰ってね!私が戻ってきたんだから。」

って同時に、2つ感じ取ってしまいました)


美容室の店員さん:「小学校高学年になると、もう下着とかちゃんと見てあげないとですよね」

(心の声:「世の中には、変な目で見る男性とか多いし、事件とか怖いし、心配じゃないのかしら、この人は?性の問題は大事だよ?って私、本当は、性について、すごく興味あるんだよね。でもそれ認めたくないし。大好きな分野だけど、パートナーシップとか面倒臭いし・・・。本当は色々こじれてるのは私なのよね・・・。そこまでは、私の顕在意識でも認めてもらえてないけどね。」)

 

この能力、ほんといらない!

ほんとに疲れます。ヘトヘトになる。この能力は、意識して聞かないようにしないと

と努力しても、難しいです。きっと私の中での妄想で、違うと思うのですが、

人に、こう思ってる?って聞くと、だいたい合ってましたね。今はそれやらないです。

 

他にも人と違った変ないらない能力ありますね。

虫の知らせ?というか、あ、今この人私のこと考えてるなって、ふとわかるんです。

例えば、近い人では親とか。家族とかも。あとは、知り合いの顔がいきなり浮かんだり。

その直後に連絡なんてしょっちゅうありますね。

 

気づいたら、3000文字超えてる・・・。

 

書いていると止まらなくて・・・。

 

自動書記状態になります。頭は真っ白なのに、スラスラかけるんです。

不思議だ。話すのは苦手なのにな。

 

話すと、その人の思いがわかってしまうから、いちいち、同意しちゃって、

どれが私の意見なのか、わからなくなります。これもエンパスの特徴かも。

感じ過ぎてしまうのです。

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