曼荼羅アート専門店|Atelier Otoha 歴史ある曼荼羅は自然から人々が学び身近にあるものとして共に生まれてきました。円は自然界に多く有する形で曼荼羅はその身近な円で表現され宗教や国、時代を超えて伝わっています。曼荼羅アート専門店【Atelier Otoha】では、中村清美が心で感じたエネルギーを曼荼羅で表現し皆様へお届けできたらと思っております。

偽りの自分を「演じていた」のが、本当の自分なんだと信じていて、それが気づきによって解放された時

自分のことを開示することも、私の仕事

自分の心をどうにか平常心というか、「これでいい」と自己受容するのが

こんなにも大変なんだなって思った。もう占い頼りまくりの

占いジプシー。占い依存(笑)。

 

でも依存したいんだもん!仕方ない!

 

腹の声、子宮の声、魂の声を聞けてない、怖い

なんで、こんなにも占いで「自分の外」に頼るんだろう。

でも、要約したものは、自分が選んだもの。

選んだ言葉、必要と思ったメッセージ。

それなら、自分の「内側」なのか?

 

せっかく、書いてるのに、自分にインストールされてない気がする。

鵜呑みにもできてない。占いサイトや、カードの情報を

「自分の外」の情報としているからか?

 

怖いのは確か。

 

メッセージの通りしたらどうなるんだろう?って未知の世界だから、

どうしていいのかわからないみたい。

 

自己表現は、難しい

今まで蓋をして生きてきた私にとって、自己表現って、

芸術より難しくて、どうしていいのかわからない。

芸術なら、自分がこうしたかったから、こう描いたで終わる。

きっと自己表現もそうなのに、それで完結できないのは、

まだまだ他人の目が怖いのか?

 

今降りてきた情報によると

「まだ見えてないものがある」

「鏡の法則」

だって!そう感じた。

 

「まだ見えてないものがある」

「鏡の法則」

↑???

 

「すごい」

ってまた降りてきた。

 

あ、やっと自分の本当の気持ちに気づいた!!!!

 

偽りの自分を「演じていた」のが、本当の自分なんだと信じていて、それが気づきによって解放された時

【解説】*鏡の法則は、

「自分」に対してしたことが、「他人」から返ってくるのです。

 

1.幼稚園の時、自分が「すごい」ことを自分で封印した

→自分が「すごい」ことを知っていたのに、自分でそれを抑圧し、隠した

→でも自分は隠していても、本当は「すごい」という意識を持たせた

 でもそれを認められないから、新しく自分は「すごくない」を演じ始めた。

 演じているので、自分の意識は、「すごい」のまま。

 

2.他人に対して、「すごい」っていうのが口癖だ。

→他人から「すごい」という感情を、感じさせてもらった。

 

 実際は、自分の「すごい」を他人から感じている

 しかもそれが他人のものだと思っている

 

自分が「すごい」っていうのをわかっていて

それを隠して、すごくないを演じて生きてきたから、

他人から見せられて、「すごい」を感じている。

そして口癖になっているのもそのせいだった。

自分が「すごい」と認識するまで、わかるまで、

この状態が続くのだろう。

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